クロコダイン ボラホーン。 『ダイの大冒険』、獣王クロコダインは雑魚キャラなのか?

【ボラホーン】

クロコダイン ボラホーン

後の戦いで、その鎧に暗黒闘気を吹き込んだ「デッド・アーマー」3体がヒュンケルと戦ったが、レベルアップした彼の敵ではなく、ブラッディースクライドによってまとめて粉砕されている。 テレビアニメでも放映されるなど、今なおファンの多いダイの大冒険ですが、今回はたくさん登場するキャラクターの中から強さランキングを原作を全て読み直し、ネット上の議論や考察、読者の意見を総合的に踏まえて作成しました。 ただし戦う時はおおむね正攻法を使い、どれだけ痛めつけても仲間のために懸命に戦うチウを見て「立派」だと感じる価値観も持っており、他者を痛めつけて喜ぶサディストではあるものの、一対一で戦うことや、相手の闘志に心を揺らすなど、根底ではハドラー親衛騎団としての誇りを強く受け継いでいる。 81 ID:AwckfEYM0. ギラ(閃熱)系呪文を得意とし、極大閃熱呪文ベギラゴンも使える。 魔力炉を吹き飛ばされた際に魔力を失ったのか元の姿に戻り逃げて行った。 魔族の姿でダイを挑発してわざと攻撃を受け、頃合を見て超魔生物に変身。 12 ID:ZMswXkwS0. ・ベギラゴンやイオナズンなどの強力な呪文を使えることに加え、暗黒闘気で蘇る強靭な肉体を持つ。

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ダイの大冒険【強さランキング30位~1位】完全決定版

クロコダイン ボラホーン

ベルベルの前に輝く光の壁が、ふたりの閃熱を跳ね返す。 ヒム() ハドラーの「闘志」を色濃く受け継ぎ、前のめりで荒削りな行動が目立つが誇り高く、卑怯な戦法を良しとしない。 38 ヒュンケルがクソ強そう 無刀陣で反撃高火力、魔法防御も高い 範囲スキルのグランドクルスと闘魔傀儡掌. DQVIのジャミラスに似た姿であり炎を身にまとう。 切り札とも言える自身を構築する炎のエネルギーを持つ岩石と氷のエネルギーを持つ岩石の相反する2つの半身の岩石を、自身を起爆点として爆破させて相手に叩きつける荒技の 弾岩爆花散を敢行し、一時はダイたちを全滅寸前に追い込むも、空烈斬を会得したダイの一撃で核の繋ぎ目を分断されてしまい、相反する半身同士が互いにダメージを与えるようになってしまう。 表情のない外観と言葉を話せない性質上、感情が読めないがハドラーから「義」の心を受け継いでおり、ヒムいわく「にぶそー」だがその巨体を生かして仲間を何度も庇っており、ダイ一行と初めて対決した際にも、完全に虚を突かれて放たれ親衛騎団全滅は決定的と思われたメドローアを、自分が覆いかぶさって仲間を地中に埋め込むという荒業で回避、ポップにも「最短な上に仲間のために自分の命を捨てる覚悟が無いと絶対に思いつかない方法」と評された。 ・ポップのギラ系の呪文を一切受け付けず、高い戦闘力と防御力が光った。

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暗黒の勇者姫/竜眼姫

クロコダイン ボラホーン

駒にランクはないとしつつも実質的には親衛隊のリーダー格でありハドラー軍のトップツーにあたり、ハドラー不在時は指揮官としての役割を果たし適切な指示を飛ばす。 クロコダインは弱くない! ここまでクロコダインが特に弱いという描写はありません。 54 ID:zMUTSk0f0. また、超魔生物など数々の研究を行っており、ザムザから送られたデータを元にハドラーを完全な超魔生物に改造した。 必殺技の「ツインソードピニング」は、全身を高速回転させ鋭いドリルと化し、岩石・地面を貫きながら相手の虚をつくように攻撃する。 これは魔物の死骸で自身を覆い魔力でこれを操るという方法で超魔生物の問題点を克服した彼の理想の結晶であり、生体活動が止まっているが故にザムザを苦しめた閃華烈光拳も通用せず彼の研究者としての優秀さを見せ付けた。

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魔王軍 (ダイの大冒険)

クロコダイン ボラホーン

シャドー 『』に登場した影の怪物。 ヒュンケルによれば「天下無双の力」と豪語するボラホーンの倍は腕力があるという。 これに対して本人は「勝者とは戦いの場に最後まで生き残っていた者」と開き直っている。 実体を持たずに、他者の肉体に憑依することができる。 サババでの戦いでは主にポップと対決。

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「ダイの大冒険『クロコダイン』のエロ同人誌」←こういうの描く奴って普段何考えて生きてんの?

クロコダイン ボラホーン

ただし、アバン流「空」の技なら取り憑かれている仲間が無傷なまま、取り憑いている敵だけを倒すことが可能とヒュンケルが指摘した後、全てをアバンに任せている。 本当にダイの大冒険もおっさんも大好きなんですよ… 「VS超魔ゾンビ」「VSミストバーン」の連戦もキツいけど、その連戦の手前の部分を忘れてはいけません。 「クソッ!!」 マトリフがベギラゴンの照射をやめ、ポップの腕を叩いてベギラマも止める。 ヒムも大魔宮の戦いでヒュンケルに敗れて転落した際は鎧の膝部分の突起で中央部を破壊されている。 極大呪文を既に3発も放った以上、 「ガフッ、……!!!」 体がついて来ない。 14 ID:wc1CeS1y0. 25 ID:mBQFlML90. ちなみにヒュンケルも同条件ではありますがヒュンケルは拘束後にミスト汁飲んでなんか超キラキラしてましたからね。

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「ダイの大冒険『クロコダイン』のエロ同人誌」←こういうの描く奴って普段何考えて生きてんの?

クロコダイン ボラホーン

・アルビナス戦後は目立った活躍がなくなってしまったが、その後レベルアップをして多少は強くなっていてもこのくらいのランキング順位。 氷魔塔を守るのは、ベルベルとボラホーンだ。 最期はダイの剣による大地斬で鬼岩城ごと消え去った。 ・クロコダインに勝利し、ノヴァは死を覚悟して立ち向かうも、ロン・ベルクが星皇十字剣で灰となり消滅した。 脚注・その他 [ ]• なおラーハルトが魔族、ガルダンディーは鳥人族と具体的なモデルのモンスターが明確でないのに対し、彼の種族はとなっている。 だから防御の準備だ」 「……分かったわ」 まだ半ば釈然としていない様子だが、マァムは盾を構え、闘気を高め始めた。

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【ランモバ】【要望】ダイの大冒険コラボ頼むwwwwwwww

クロコダイン ボラホーン

65 ID:iDV2LLwx0. だが、奮起し息を吹き返したヒュンケルとの2度目の戦闘では、捨て身の覚悟で挑んできたことから致命傷を与えられず、接戦となる。 ヒュンケルとバランが一騎討ちしている際に、どんな罰も受ける覚悟を持ち彼らの妨害に入ったことにもそれは表れている。 マヒャド級の威力の凍てつく息も「鎧の魔剣」を纏ったヒュンケルには通じず、ブラッディースクライドで胴を貫かれて倒される。 年齢は人間の年齢に換算して30歳前後。 その姿を遠目に観察しながら、ポップ、マァム、マトリフ、クロコダインは地形の陰に潜んでいた。 ・超魔ゾンビに対して星皇十字剣で完全に勝利。

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