うみ 博 2019。 海の魅力を発信!「海洋都市横浜うみ博2019」開催! 横浜市

日本郵船/横浜「うみ博」で巨大自動車船内部を一般公開

うみ 博 2019

将来を担う子どもたちをはじめ、多くの市民に「海」の多様な魅力を発信しようと同イベントを企画し、今年で4回目。 この一環で、将来を担う子どもたちをはじめ、多くの市民の皆様に「海」の多様な魅力を発信する「海洋都市横浜うみ博2019」を7月20日 土曜日 ・21 日曜日 の2日間にわたって開催します。 今日もとても楽しかったです。 7月14日放送のYOKOHAMA My Choice! (06月26日)• 「海と産業革新コンベンション うみコン2020 」は 大盛況のうちに閉幕しました! この度は、うみコン2020にご参加・ご来場いただき、誠にありがとうございました。 ・誰でも気軽にこれて楽しいと思いました。

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20190720

うみ 博 2019

注意事項をご確認の上、お申込みください。 本イベントは、資源開発、魚や生き物、レジャー、環境保全、船舶など多彩な海の魅力と可能性を知り、触れ、学ぶことで、海への関心や理解を深める、親子で楽しめる体験型イベントです。 <右からタグボートの「魁」と「翼」> <冷えたコンテナ内で涼む来場者> タグボート体験乗船会では、抽選で選ばれた50名が日本初のLNG燃料船「魁(さきがけ)」とハイブリッド推進システム搭載のエコタグ「翼(つばさ)」いずれかに乗船し、横浜港内のショートクルーズを楽しんだ。 【ジオラマワークショップ「横浜の海への想いを書こう」で寄せられたメッセージ】 横浜の「海」のジオラマをもとに、近隣の海の生物や環境について学び、子どもたちに「将来の海はこうあってほしい」というメッセージを書いてもらうワークショップ。 中学生以下は保護者の同伴が必要。 楽しいイベントとして子どもたちを惹きつけながら、多様な海の魅力を発信しました。

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【横浜うみ博2019】大さん橋ホールで7/20、7/21に開催!様々なプログラムや船の見学会・乗船会も実施!

うみ 博 2019

5月末に公開されたこれらの資料をもとにうみ博2019についての情報をご紹介します。 (06月26日)• (06月25日)• 水中作業ロボットでビー玉すくいをしながら海の開発技術を学んだり、波の力で発電するクリーンエネルギーの仕組みを体験したり、3Dデジタル地球儀で温暖化や海のはたらきを学んだりしました。 イベント名 海洋都市横浜うみ博2019 イベント名かな かいようとしよこはまうみはく 主催者名 海洋都市横浜うみ協議会 開催場所の都道府県 神奈川県 開催場所の屋内外 屋内 屋外 開催場所の具体的記述 横浜港大さん橋ホール 開催期間 2019年07月20日 土 ~2019年07月21日 日 開催時刻 10:00 雨天の場合の開催可否 雨天決行 募集人数 募集定員なし 参加費の有無 無料 事前申し込み有無 なし 問合先 うみ博事務局 ウェブサイトURL• ワークショップでは折り紙で帆掛け船を作りました• (06月25日)• (06月26日)• (06月26日)• 主催 ・海洋都市横浜うみ協議会 設立日:平成27年9月28日 名誉会長:林 文子 横浜市長 会長:小林 一美 横浜市副市長 設立目的:協議会参加企業・団体の皆様と議論しながら、産官学連携により、次の取組を進めます。 また、昨年に続いて帆の上げ下ろしの実演も行い、これには子どもたちにも参加していただき好評でした。 (06月25日)• 市民の海に関する理解・関心の向上 ウ. (06月26日)• 2日間で約23,000人が参加し、とくに2日目は来場者数13,000人と、1日あたりとしては過去最大となりました。

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うみ博2019 海の魅力を子どもたちへ 大さん橋ホールで

うみ 博 2019

菱垣廻船模型は、今年度は新しい試みとして、帆の形を「まぎり」という風上に向かう状態に設定しました。 カラフルな海藻でおしばをつくりながら海の環境への理解を深めるワークショップ、ライフジャケットを膨らませて着用する体験ワークショップ、横浜の海中のプランクトンを顕微鏡で観察して海の豊かさを学ぶワークショップなどを開催。 ・会場内で購入された飲食物以外のゴミはお持ち帰りください。 3万人の参加者があり、過去最多の来場者でした。 普段は入れない操舵室を見学できたりと、さまざまなホンモノに触れられるのも「うみ博」ならでは。 【あつまれFRAキッズ!イベントページ】 【「作ってみよう!ぼく わたしのおさかな」企画紹介ページ】 水産研究・教育機構ブース 見て・さわって・学べる模型 見て・さわって・学べる模型 「作ってみよう!ぼく わたしのおさかな」 水産の流れを紹介する間違い探し おさかなクイズ. ・大さん橋は全館禁煙です。

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日本郵船/横浜「うみ博」で巨大自動車船内部を一般公開

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横浜の野島海岸で採取されたマイクロプラスチックの実物を展示したり、海洋プラゴミ汚染・分別啓発の動画も放映。 (06月25日)• 事前申し込みは、うみ博2019特設HPから受付。 帆を下ろした状態• 海と日本公式サイトの最新ニュースをウィジェットで埋込み 海と日本PROJECT【日本財団】 イベント詳細 営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。 賑わいを見せたステージプログラム ステージでは、海で働く女性の座談会、帆船日本丸を愛する男声合唱団による船の労働歌「シーシャンティ」披露、海中バルーンで海中旅行を楽しむベンチャー企業の計画発表なども繰り広げられました。 yokohama. 15:15〜16:00:ベンチャー企業が挑む!夢の『海中旅行計画』発表(オーシャンスパイラル) 7月21日(日)• 2019. おかげさまで、会場は多くの人で賑わいました。

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うみ博2019が7/20(土)21(日)に開催!

うみ 博 2019

10:15〜10:30:シーパラからペンギンがやってきた!(横浜・八景島シーパラダイス)• (06月26日)• 「子ども・若者の海離れ」傾向も踏まえて、幅広い層の子どもたちが気軽に参加でき楽しめるイベントを目指しながら、今年は、SDGs(持続可能な開発目標)、「海洋プラスチック汚染問題」を重点テーマに、環境意識向上や行動を呼びかけました。 自動車専用船 船内見学会 約7,000台の車を積み込む自動車専用船の船内で操舵室や貨物の積み付けのデモンストレーションが見学できます。 横浜港を航行する「タグボート」での湾内遊覧は、毎年大人気で今年の抽選倍率は30倍。 事前申込制です。 横浜の魅力である「海」を科学・歴史・文化の観点から発信すると共に、本学の研究成果を多くの皆さまに知っていただくことができました。 (06月26日)• <大さん橋に着さんするARIES LEADER> <ランプウェイ(貨物の出入り口)を登る親子> <操舵室で現役船長による海図講座> <機関室で船の心臓部の大きさを体感> <プロの船積みワザを見学> 積載可能台数7000台の自動車専用船「ARIES LEADER(アリエス リーダー)」の見学会では、現役船長による操舵室の説明や、機関室でのエンジンについての解説、貨物室での熟練ドライバーによる荷役(自動車の積み付け)のデモンストレーションを披露した。 なお、来年の企画は現在検討中です。

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海洋都市横浜うみ博2019 ~見て、触れて、感じる 海と日本PROJECT~ | 海と日本PROJECT【日本財団】

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・授乳室の利用をご希望の方は出入国ロビーのインフォメーションにお申し出ください。 ぜひお楽しみください。 また、体験型イベントとして「折り紙で帆掛け船を作ろう!」を開催、折り紙で船を作り、それをプールで走らせるワークショップは大変な賑わいで、用意した材料をすべて使い切る人気でした。 (06月26日)• べいくりん(事前申込不要) こちらは事前申込み制ではありませんが、『浮遊ごみ・油の回収』などで活躍する清掃兼油回収船の見学ができます。 横浜は「海洋」に関する多くの企業・大学・研究機関・官公庁が立地する特徴があります。

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海洋都市横浜 海と産業革新コンベンション (うみコン2020)

うみ 博 2019

決まり次第、ホームページ等でご案内いたします。 (06月25日)• また会場には、自由研究で「海洋プラゴミ汚染」を勉強するという熱心な小学生も多く来場。 海洋分野に携わる関係者の情報共有や交流・ビジネスのきっかけ作りの場として、 一定の役割を果たせたものと考えております。 憧れの船員の制服での記念撮影は子どもたちも嬉しそうでした。 「【海洋都市横浜 うみ博】」 記事をウィジェットで埋込み 海と日本PROJECT in かながわ 海と日本PROJECT in かながわ 最新ニュースをウィジェットで埋込み 海と日本PROJECT in かながわ. 今年はSDGsをテーマに「プラスチックごみによる海洋汚染」の啓発などに注力し、横浜市内小学校による「海の環境問題についての学習成果」の展示など、教育現場との連携も深めました。

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