羽田 フランクフルト ana。 フランクフルト空港の施設案内

ANAファーストクラス搭乗記|羽田→フランクフルト NH223 B777

羽田 フランクフルト ana

普段ですと2回目の食事は疲れきっていてノンアルですが、今回は体力に余裕があったようで再びKRUGからスタートです。 いつも通りシャンパンからスタートです。 黄色いのはカボチャのフォカッチャです。 ベルトサインが点灯し、シップは着陸態勢に入ります。 夕食メニュー ドイツ発日本路線のビジネスクラス食事メニューがこちら。 個人的にはしっとりとした感じでこちらの方が好みでした。 新型コロナの影響に伴い、欠航・減便が発生しています。

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羽田(東京)

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ANA ビジネスクラスクラスレビュー(NH204) 日本を代表する「ANA(全日本空輸)」のフランクフルト-羽田便ビジネスクラス搭乗記になります。 ・「スモークサーモントラウトソース ブロッコリー風味」 ・「ソフトドライビーフと紅芯大根のロール仕立て」 味も見た目も最高なアミューズですので、本当にこれだけで永遠にKRUGが飲めてしまう程です!とはいえ、いつもシャンパンを楽しむ比重が高すぎて赤ワインやデザートワインまで辿り着きませんので、KRUGは2~3杯で切り上げて白ワインにチェンジしました。 無事エアボーン!GE製の巨大エンジンが見えますね。 日本人が協定国間を移動する場合には原則として国内扱いとなり、出入国手続きが以下のようになります。 欧州行きですので、いつも通りフランクフルト線です。

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全日空(ANA)ビジネスクラス搭乗記│フランクフルト

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こんな感じになりました。 欧州域内ではEU統合やシェンゲン協定により出入国手続きが大きく簡素化されつつあります。 スイーツ、チーズ、フルーツがありますので全乗せでオーダーします。 鳥の炭火焼きという酒のつまみメニューとともに頂きました。 ファーストキャビン全体の様子。 ANAビジネスクラス・機内食 この日はややサービス開始に時間がかかったようです、離陸後1時間してドリンクサービスが始まりました。

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ANAビジネスクラス搭乗記 東京羽田→フランクフルト B777

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12時の位置から時計回りに、 ・「帆立貝と青さ海苔の柚子胡椒風味」コリコリした触感がいい。 どれも白ワインによく合う食事内容でした。 いつもならこの後眠りにつくのですが、先ほどの寝落ちのお陰かその後は眠気に襲われることもなく元気でしたので、ひたすら映画を見て過ごしていました。 そして最後は一風堂のラーメンで〆ました。 今日も快適な空の旅をありがとうございました。 参考: 話が逸れますが、このフライトで担当して頂いたCAさんが、雑誌「」で紹介されていました。

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ANA、フランクフルト線に個室ビジネスクラス 羽田深夜便、2月から777新仕様機

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ウイスキーを嗜む嗜好のない無い私には無縁の代物ですが、スイートラウンジにはシャンパンよりもはるかに高額なウイスキーが提供されています。 アップで。 最初のプレートはワゴンサービスで回ってきました。 これを見るとフランクフルトに来たなあという実感がわきます。 フランクフルト便はいつも込み合っていて特典は取りにくいですよね。 ビジネスクラスは毎回ピエールエルメとコラボしていていいですね。 最近はANAが良すぎるのでANA利用がデフォルトになっちゃいました。

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全日空(ANA)ビジネスクラス搭乗記│フランクフルト

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ゴートチーズのムースが臭みがほとんどなくて、美味しかった! こちらがアペタイザー・コーンスープ・ブレッド。 そんな中、ファーストクラスの最優先搭乗レーンがあるのはありがたいですね。 この日も例外なくシャンパンをオーダーしました。 この日は出発準備にやや時間がかかり定刻から15分遅れての出発となりました。 3便目の就航があるといいのですが(できれば大阪から…) それではANAファーストクラスの儀式とも言うべきKRUGからスタートしましょう! 当ブログでは説明不要の最高級シャンパンですね! 最近はKRUG社の指導もあってワイングラスでKRUGを提供するスタイルも導入されていますので、CPさんにフルートグラスとどちらになさいますか?と聞かれました。

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