ザク ファントム。 ザクファントム

1/100 ZGMF

ザク ファントム

武装 MS用対艦ライフル ASR-78 おもに対艦用で、全長22. 足裏は肉抜きなしでこのあたりも見栄えは良いです。 シャア専用機やヅダが装備したタイプはMark VIIIである。 グレネードランチャーの装着が可能となっている。 の中でスラッシュを使っていたのはイザークだけである。 コックピット・ハッチが右胸から左胸に変更され、形状も異なる。 ZMPとはザク・マシン・ピストルの略。

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ザクII

ザク ファントム

ガナーザクウォーリアの次にリリースされたスラッシュザクファントム(イザーク・ジュール専用機) こちらは以前発売されたをベースに新規パーツが追加され 上位機種のザクファントム仕様になった肩、頭部のアンテナなどを再現。 説明書に記載はないですが、左右の装甲は外側に引き出せるようになっています。 ドラム型のビームマガジンを採用。 価格は4,950円(税込み)。 各部にポリキャップを使用しているので可動が柔軟で強度もまずまず高めです。 千葉智宏『機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY 1』角川書店、2005年6月発売、115頁。

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ザクウォーリア

ザク ファントム

イザーク・ジュール専用機カラーの水色を成型色で再現。 ランドセル下部に弾倉を設置し、給弾ベルトを介して弾を装填する。 、「メカ-ジオン公国軍-MS-06『ザクII』」• 多少個体差もあると思うのですが、刃部分とグリップの接続が弱めでグラつきやすく感じました。 本編では第44話からの登場だが、先行する形で第4期エンディングにて公開されていた(本放送版では第41話、DVD版・HDリマスター版では第38話から)。 燃費は悪いが極めて高出力のロケット推進器を装備し、技量のないパイロットでは扱うことは不可能。

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MG スラッシュザクファントム(イザーク・ジュール専用機)製作⑥(完成レビュー)

ザク ファントム

パーソナルカラーの白を基調に塗装されているが、足の甲など一部に青が配されている。 宇宙世紀0096年時点でも予備機としてメイルメルに保管されている。 『機動戦士ガンダム ハチゼロ/ハチサン/ゼロハチ』太田出版、2003年3月、59頁。 ブレイズウィザードを装備した姿が第9話、ノーマル姿が第15話に見られた。 のちのとは若干異なり、茶と黒で塗装されている。

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ザクウォーリア

ザク ファントム

パイロットによっては、ザク・マシンガンの台尻で敵MSや戦闘機に格闘戦を挑んだ者もいた。 MMI-M633ビーム突撃銃を保持して。 機体が初期生産型であるため、エンジントラブルが多発。 を行うと地上ではが軽快に踊り始め、中ではを振りながらにを乗せてを行う。 「荒野の迅雷」と呼ばれる中尉がの前に搭乗する機体。

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ガナーザクファントム

ザク ファントム

ライフルマウントラッチやシールド裏のマガジンラッチ等、目立たないところもきちんと塗り分けてあります。 脱出機構を省略したとする資料も見られる。 実戦配備はU. なお、後者は仮称であり、正式な名前は設定(公開)されていない。 スラッシュとは英語で「切り刻む、斬撃」の意味。 敵の攻撃を受けた際に衝撃を発泡金属のクラックによって吸収するとした資料も見られる。

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