南アフリカ ラグビー エンブレム。 ラグビーの各国代表の《愛称》とその由来/代表に名前があるなんてかっこいいねの話

ラグビー各国代表の愛称(呼び名)とその由来

南アフリカ ラグビー エンブレム

このエンブレムを付け始めたのは南アが1906年、英国に遠征する際だったようです。 ちなみに、フランスのラグビー代表だけでなく、サッカー代表も「レ・ブルー」という愛称なんだよ。 コメント:• ラグビー発祥の地にほど近いこれらのチームには、これと言った愛称が無いみたいです。 Sponsored Link 今回の記事では、ラグビー世界ランキングトップ10(2015年9月21日発表)+アメリカ(日本と対戦するのでおまけ)の各国チームのエンブレムの画像と意味をまとめてみました。 おまけ:アメリカ(イーグルス) 出典: 北海道の方が作った画像ということで、アメリカ人に感動を与えていたそうですよね。 1995年にを自国で開催し初出場、そして初優勝を果たす(初出場初優勝は初回を除き史上唯一)。

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ラグビーナショナルチームのエンブレム

南アフリカ ラグビー エンブレム

かなーり眉唾な説なので、信じる信じないはお任せしたいのですが(笑) 日本人が名付けたかもしれない、世界一有名なラグビーのチーム名、というお話(笑) あわてて自称したスプリングボクス 南アフリカ共和国の代表チームは通称、「スプリングボクス」 同国の国を代表する動物である「スプリングボック」(鹿みたいな動物)が由来です。 ちなみに、オーストラリアでは15人制ラグビーの他に「13人制ラグビー(ラグビーリーグ)」も人気で、このラグビーリーグのオーストラリア代表は、「カンガルーズ」と呼ばれているよ。 一応イングランドには、「レッド・ローズ」。 それは背番号に描かれた模様です。 フィジー代表「フライング・フィジアンズ」 フィジー代表の愛称は フライング・フィジアンズというよ。 レッド・ドラゴンズはまあ聞きますね。

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ラグビー世界ランキングトップ10の各国愛称とエンブレムの意味をまとめてみた!

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トンガ代表「イカレ・タヒ」 トンガ代表の愛称は イカレ・タヒというよ。 ロシア代表「ベアーズ」 ロシア代表の愛称は ベアーズというよ。 つまり、「マヌ・サモア」は「サモアの獣たち」という意味になります。 で、今回盛り上がっているラグビーワールドカップは、後者の「ラグビー ユニオン」の方です。 ちなみにこれがジャガー。 出典: というわけで、先にチームの愛称が決まって、その後にエンブレムが決まったようですね。 ので、ぜひご参照くださいませ。

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ラグビー南アフリカ代表ユニフォームの背番号の模様は何?

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イングランド代表は「白いジャージ」に「赤いバラ」のエンブレムが印象的なことから、レッド(赤い)ローズ(バラ)と呼ばれるようになったんだ。 サッカー日本代表のも…なんとかしてほしい。 そのため、ラグビー代表やサッカー代表など、複数メンバーで構成されるイタリア代表(男子限定)は、すべて「アズーリ」となるんだよ。 例えば、日本代表のユニフォームが蒸しエビみたいだとか、などといった声がNSNで話題になっています。 ちなみに、ので、ぜひご参照下さい。 - 3位• そして、選手たちが愛称を決めていなかったら、今頃何と呼ばれていたのでしょうね。

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ラグビー各国代表の愛称(呼び名)とその由来

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スコットランド代表の愛称はなし スコットランド代表も、アイルランド同様、一般化された愛称はないよ。 南アフリカ代表「スプリングボクス」 南アフリカ代表の愛称は スプリングボクスというよ。 オール・ブラックスのジャージは、上下で黒一色。 でもこのまま英国に渡ったら、いじわるな英国人に変な愛称を付けられかねない! と南アが危惧。 なお、はW杯史上最も衝撃的な結果、イギリスのPAスポーツはスポーツ史上最大のと報じた。 フィジーは変幻自在のパスワークとランニングが特徴で、そのプレイスタイルから「空飛ぶフィジー人(フライング・フィジアンズ)」と呼ばれるようになったんだ。

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ラグビー南アフリカ共和国代表

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スポンサードリンク 背番号の模様に対する声 ネット上に上がっていた、背番号の模様が気になったという声をご紹介します。 今日のジョージアでは、「レロ」という言葉は「トライ」という意味でも使用されているんだ。 15人制代表は、「フライング・フィジアンズ」と呼ばれています。 この愛称もおぼえやすいですよね。 カンガルーではなく、ワラビーなんです。 カナダ代表「メイプル・リーフス」 カナダ代表の愛称は メイプル・リーフスというよ。 これがラグビーのグローバル性を表現しているかのようで、私は好きな文化です。

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ラグビー各国代表の愛称(呼び名)とその由来

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脚注 [ ]. やっぱり地域ごとの好みがあるんだろうなぁと。 名付けたのは日本代表の奮闘に感銘を受けた海外のファン(記者)だったんですね。 もう間違えられたくないのかもしれません(笑) オーストラリアはカンガルーですか? と思った人。 1906年、南アフリカ代表は初の海外遠征で英国を訪れています。 ワールドカップの成績 [ ]• 何かそれっぽくてこの愛称はかっこいいなと思っています。 そして彼らはすぐに、左胸にスプリングボックが刺繍された緑色のユニフォームを発注しました。 何もそこまで無理しなくても、いいかげんカンガルーから離れたらいいのに…と思うのですが、いちいち有袋目の動物を持って来たがるオーストラリア人に逆にユーモアを感じますね(?)。

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ラグビー各国代表の愛称(呼び名)とその由来

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- 優勝• でも、実はオーストラリアには、「カンガルーズ」というチームもちゃんとあります。 そういえば面白いのが、オーストラリア代表のサッカーチームは「サッカルーズ(Socceroos)」というそうです(参考:)。 ウェールズ代表「レッドドラゴンズ」 ウェールズ代表の愛称は レッドドラゴンズというよ。 オーストラリアはワラビーズです。 ニュージーランド、オーストラリアはもちろんのこと、南太平洋諸国のフィジーやサモアなど。 あまりロシアのラグビーの話は聞きませんが、ロシアの人は体も大きいので本格的にラグビーに注力されたら相当強いのでは? 実際テストマッチの時に、日本はランキングの差を感じないほど苦しめられました。

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